REASON 01
可能な限り「リスクに配慮した」
治療
インプラント治療は、術前の精密な診断と計画が重要です。当院では、デジタル技術を駆使して診断いたします。
精密診断(歯科用CT)
顎の骨の厚みや硬さ、神経や血管の位置を三次元的にミリ単位で正確に把握します。
計画(シミュレーションソフト)
CTデータをもとに、インプラントを埋め込む深さ・角度・位置をコンピューター上で精密にシミュレーションします。
正確な手術(外科用ガイド)
シミュレーション通りの位置へ寸分の狂いなくインプラントを導くための、
オーダーメイドのマウスピース型装置「外科用ガイド」を使用します。
これにより、手術のリスクを最小限に抑え、精度を高めます。